- 2024年9月14日
総合型選抜で入れるおすすめの大学は? 意外と入りやすい大学や評定の条件がない狙い目の大学を紹介!
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていたもので、現在では主要な大学のほとんどが採用している入試方法です。総合型選抜をうまく活用すれば、難関大学や有名大学に入ることも夢ではありません。この記事では、総合型選抜で入りやすいおすすめの大学を一覧でご紹介します。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていたもので、現在では主要な大学のほとんどが採用している入試方法です。総合型選抜をうまく活用すれば、難関大学や有名大学に入ることも夢ではありません。この記事では、総合型選抜で入りやすいおすすめの大学を一覧でご紹介します。
慶應義塾大学は2021年2月26日、2021年春AO(アドミッションズ・オフィスによる自由応募入試)の募集要項を公開した。春AOを実施するのは総合政策学部と環境情報学部で、各学部の募集人員は150人。入学時期は2021年9月か2022年4月で、出願時に自由に選択できる。
慶應義塾大学は、総合政策学部と環境情報学部の「アドミッションズ・オフィスによる自由応募入試(AO入試)」を、これまで年に2回実施していたが、2021年度実施(2022年度以降入学)からは1回にまとめると発表した。
早稲田大学は9月から、世界標準モデルのweb入試コンソーシアム「The Admissions Office(通称:TAO)」を利用した志願者募集を開始する。AO入試や外国人留学生の募集プラットフォームとして利用開始するという。 TAOは、学生が一つのフォームで複数の大学に出願できる世界標準のオンライ […]
東北大学は、令和3年度におけるAO入試Ⅱ期の募集人員を4人増の24人、AO入試Ⅲ期の募集人員を2人増の24人に変更する。なお、一般選抜(前期日程)の募集人数は118人から6人減の112人となる。