- 2021年1月23日
通信制高校でも大学受験はできる? 合格を目指すなら予備校に通おう!
通信制高校は大学受験のカリキュラムを用意していないことが多く、全日制よりも大学進学のハードルが高いと言えます。そこで選択肢の一つとなるのが「予備校に通うこと」。今回は、大学受験のために予備校に通うメリットや、どのような予備校が合っているかを解説します。
通信制高校は大学受験のカリキュラムを用意していないことが多く、全日制よりも大学進学のハードルが高いと言えます。そこで選択肢の一つとなるのが「予備校に通うこと」。今回は、大学受験のために予備校に通うメリットや、どのような予備校が合っているかを解説します。
日本を代表する名門私立大学といえば、早稲田大学や慶應義塾大学を思い浮かべる人も多いでしょう。合格のためには、早慶の入試の特徴を踏まえた対策をする必要があります。どのような特徴があるのか、また、入試傾向を踏まえた対策を実施してくれる「早慶コース」がある予備校はどこにあるのか、詳しくご紹介していきます。
九州大学は、新型コロナウイルス感染症対策に伴い、2021年度(令和3年度)入学者選抜方法を変更すると発表した。
日本財団は、「教育格差」をテーマとした意識調査の結果を発表した。それによると、教育格差を感じる人の割合と感じない人の割合はほぼ半々となり、意見が真っ二つに分かれる結果となったという。
萩生田光一文部科学大臣は、定例記者会見において、2021年度大学入学共通テストの新型コロナウイルス感染症対策に関し、診断書の提出ができない場合でも、追試験の受験申請を可能とすることを発表した。
文部科学省は、私立大学などの令和元年度(2019年度)入学者における学生納付金などの調査結果について公表した。それによると、私立大学における初年度学生納付金の平均は前年度に比べ0.4%増の134万723円だったという。