- 2021年8月13日
志望校への合格率を高精度で導くAIが誕生――87%の正解率で合否予測が可能に
トワールは、学習者の思考力・性格の特性などを科学的に測定し、個々に最適な指導方法を提案する「NOCC教育検査」に新機能「志望校の合格予測」を実装すると発表した。これにより、約87%の正解率で合否予測が可能になるという。
トワールは、学習者の思考力・性格の特性などを科学的に測定し、個々に最適な指導方法を提案する「NOCC教育検査」に新機能「志望校の合格予測」を実装すると発表した。これにより、約87%の正解率で合否予測が可能になるという。
塾・予備校比較ナビは2021年8月、主要な塾・予備校の合格実績をまとめた「2021年 早慶上智合格実績ランキング」「2021年 関関同立合格実績ランキング」を発表した。
リクルート進学総研は、「進学ブランド力調査2021」の結果を公表した。それによると、志願したい大学ランキングの関東エリア1位は早稲田大学、東海エリア1位は名城大学、関西エリア1位は関西大学だったという。
塾・予備校比較ナビは2021年8月、主要な塾・予備校の合格実績をまとめた「2021年 東京大学合格実績ランキング」「2021年 京都大学合格実績ランキング」を発表した。
旺文社は、2022年度大学入試の動向について発表した。それによると、同年度の大学入学共通テスト追試験の実施日が本試験の2週間後となったため、国公立大学は実施要領の改訂版を公表し、私立大学は共通テスト利用入試の日程を見直したという。
テックオーシャンは、DX人材に関する意識調査を実施した結果を発表した。それによると、DX人材になりたいという学生が約6割に上った一方で、なれると思う学生は約3割にとどまったという。