- 2020年4月4日
東進・安河内先生のロングセラー書籍『安河内の英語をはじめからていねいに』、完全版として改定
1994年の発行から好評を博してきたロングセラー書籍の改訂版。「安河内の〈新〉英語をはじめからていねいに 1入門編」と「安河内の〈新〉英語をはじめからていねいに 2完成編」の2冊に分かれていたが、今回の改定で2冊を1冊にまとめている。
1994年の発行から好評を博してきたロングセラー書籍の改訂版。「安河内の〈新〉英語をはじめからていねいに 1入門編」と「安河内の〈新〉英語をはじめからていねいに 2完成編」の2冊に分かれていたが、今回の改定で2冊を1冊にまとめている。
日本私立大学協会(私大協)は、「大学入学共通テスト」の利用に関する緊急アンケートを実施。英語4技能の評価については一般入試において 「実施しない」私大が 49.0%を占め、4技能民間資格検定試験については77.3%が「不要」と考えていた。さらに共通テストにおいて記述式問題の出題は「不要」と 85.3% が回答した。
今回の調査で総合ランキング1位となったのは東北大学(昨年3位)。初の首位となった。2位は京都大学(同1位)、3位には東京大学(同2位)と東京工業大学(同7位)がランクインした。
近畿大学は2020年3月22日、インターネット上でオープンキャンパスを開催。入試概要説明や近大まるわかり講座などを生配信し、視聴者からの質問にも答えた。
論文に対する評価で世界の研究機関を格付けした「Nature Index」の年間ランキングが公開された。日本の研究機関で、トップの評価をされたのは東京大学で9位だった。また論文の質を重視した正規化ランキングでは、沖縄科学技術大学院大学(OIST)が9位に入った。
「英語を学習している」人の学習方法を調べると、「参考書、教科書など」が31.8%でトップとなっているが、次点として「英語学習アプリやWebサイト、ソフトウェア」が23.4%を占めた。