- 2020年10月23日
コロナ禍の休校中、大学受験生の学習時間はどうなった? 約4割が十分な学習時間を「確保できなかった」
サマリー 現役受験生の約8割、コロナ禍で1ヶ月以上の休校を体験 約4割が休校中に十分な学習時間を「確保できなかった」 7割以上で夏休みが1週間以上短縮 夏休み、十分な学習時間を確保できたのは1割強 現役受験生の約4割、夏休みに塾・予備校を活用 調査概要 新型コロナウイルスの影響でほとんどの高校が休校 […]
サマリー 現役受験生の約8割、コロナ禍で1ヶ月以上の休校を体験 約4割が休校中に十分な学習時間を「確保できなかった」 7割以上で夏休みが1週間以上短縮 夏休み、十分な学習時間を確保できたのは1割強 現役受験生の約4割、夏休みに塾・予備校を活用 調査概要 新型コロナウイルスの影響でほとんどの高校が休校 […]
Z会Asteriaは、AIを活用したシステムによって、一人一人に完全オーダーメイドのタブレット教材を提供しているオンライン予備校です。個々の理解度に合わせてぴったりの問題だけを解いていくため、効率的に勉強できます。実際に利用した受験生たちはどう感じたのか、リアルな口コミ・体験談を交えながら、Z会Asteriaの評価をご紹介します。
旺文社は、私立大学が2021年度の一般選抜で大学入学共通テストの英語のリーディングとリスニングを利用する場合の配点比率を集約した結果を発表した。それによると、リーディング:リスニングの配点比率を1:1としている大学が約半数で最多だったという。
新型コロナウイルスは私たちの暮らしを大きく変えました。2021年度大学入試に臨む受験生の進路選択にも、影響を与えています。コロナ禍の影響によって具体的に受験生にはどんな影響がでてきているのか、調査してみました。
新型コロナウイルス感染症の拡大により、オープンキャンパスの中止やオンライン化などが相次ぎ、受験生の情報収集や受験プランに大きな影響を与えています。新型コロナは受験生にどの程度の影響を与えているのでしょうか。大学受験を控える現役生に対し、緊急調査を実施。その内容をレポートします。
旺文社は、昨年度実施された一般入試で英語の外部検定を利用した大学に対し、実際に受験生が利用した外部検定を調査した結果を発表した。それによると、約8割の大学で、外部検定利用者の8割以上が英検を利用していたという。