- 2021年1月29日
孫正義育英財団、第5期支援人材の募集を開始――学費や生活費、留学費用などを支給
孫正義育英財団は、第5期支援人材の募集を開始した。選考を通過した人材には、最大5年間、学費や生活費、留学費用などが支給されるという。対象者は諸条件を満たした25歳以下の者であり、高校生も応募可能だ。
孫正義育英財団は、第5期支援人材の募集を開始した。選考を通過した人材には、最大5年間、学費や生活費、留学費用などが支給されるという。対象者は諸条件を満たした25歳以下の者であり、高校生も応募可能だ。
通信制高校は大学受験のカリキュラムを用意していないことが多く、全日制よりも大学進学のハードルが高いと言えます。そこで選択肢の一つとなるのが「予備校に通うこと」。今回は、大学受験のために予備校に通うメリットや、どのような予備校が合っているかを解説します。
萩生田光一文部科学大臣は、定例記者会見において、2021年度大学入学共通テストの新型コロナウイルス感染症対策に関し、診断書の提出ができない場合でも、追試験の受験申請を可能とすることを発表した。
萩生田光一文部科学大臣は2021年1月5日、臨時会見を開き、再び緊急事態宣言が再発令されたとしても、地域一斉の臨時休校は行わず、大学入学共通テストも予定通り実施するとの意向を改めて表明した(なお、1都3県に緊急事態宣言を再発令することが、2021年1月7日に決定した)。
フロムページが、2021年度入学を目指す学生を対象に実施した「テレメール全国一斉進学調査」の中間結果を発表した。それによると、 来場型オープンキャンパスが中止されるなど、コロナ禍で大学の情報を得る機会が少なくなる中、最も役立った情報源が「大学ホームページ」だったという。
志望校合格に向けて、予備校への通学を検討している人もいると思います。けれども、予備校に申し込むための「入学金」について、いくら必要か分からないという人もいるのではないでしょうか。 そこで、今回は予備校の入学金の相場や入学金を免除してもらえる方法についてご紹介します。 主な予備校の入学金についても記載 […]