- 2021年4月30日
第一志望に合格できた塾・予備校、1位「東進」2位「代ゼミ」
今回、塾・予備校比較ナビでは、先輩たちが通っていた塾・予備校に対してどんな評価をしているかを調査しました。利用者数、第一志望の合格率、大学入学共通テスト(センター試験)対策の充実度といった評価軸で主要な塾・予備校をランキングしていきます。
今回、塾・予備校比較ナビでは、先輩たちが通っていた塾・予備校に対してどんな評価をしているかを調査しました。利用者数、第一志望の合格率、大学入学共通テスト(センター試験)対策の充実度といった評価軸で主要な塾・予備校をランキングしていきます。
「日本史は暗記科目だから、塾や予備校はいらない」と思っている人もいるのではないでしょうか。しかし、塾や予備校で日本史を学ぶことには大きな意味があります。では、どんな塾・予備校に通えばいいのでしょうか? この記事では、日本史の成績を上げられる塾・予備校の選び方を解説します。
参考書は受験勉強の土台となるもので、志望校合格のためには必要不可欠な存在です。しかし、現在では大量の参考書が出版されているため、どれを選べばいいのか分からないという人も多いでしょう。この記事では、大学受験に向けた参考書の選び方・決め方のポイントをお伝えします。
MLPは、東大合格者数と医学部合格者数のデータをもとに、近年の受験傾向について調査した結果を発表した。それによると、地方の私立進学校や県立トップクラス高校で、医学部受験への移行による「東大離れ」が進んでいるという。
キーエンス財団は、2021年度「がんばれ!日本の大学生」応援給付金の募集を開始した。国内の4年制大学に通う新2〜4年生を対象にした返済不要の給付金で、給付金額は1人当たり30万円。募集人数は1000人程度だという。
コロナ禍や休校期間が中学生・高校生の学習に与えた影響の大きさを調べるため、受験生応援サイトを運営するパンタグラフが「コロナ禍の勉強スタイル」に関する調査を実施した。その結果、高校3年生のうち約5人に1人がコロナ禍を理由に受験方法・志望校の変更を検討していたことが分かったという。